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ダイワ 2022年 新製品 完全大胆予想!!

2022年 ダイワ 新製品

出典:DAIWA Project T JAPAN x USA

ダイワのバス用タックル新製品 2022年モデル を大胆予想!!

年末から年明けにかけては、各社が新しい釣具の新製品を発表する時期。十分に道具が揃っていて購入する予定が無い方でも、新しい技術やテクノロジー、デザインなど様々な進化には興味があるのではないでしょうか。
長年使い込んで古くなったロッドやリールの買い替え、まだ挑戦した事が無い新しいフィッシングスタイル用のアイテムなど、自分の釣りを広げる可能性があるのも新製品・ニューアイテムの魅力です。

その中から、ダイワが2022年モデルとして発売するバス用タックルの予想を紹介します。
新製品の開発に関わるマル秘情報や根拠などはありませんが、「こんな製品が欲しい」といった個人的な希望や妄想としてご笑覧いただければ幸いです。

ダイワについて

公式サイト

DAIWA(ダイワ)は、2009年にダイワ精工株式会社から社名変更したグローブライド株式会社のフィッシングブランド。「Feel the earth.」をスローガンに、地球を五感で楽しむライフタイム・スポーツの感動を提供するグローブライドで事業戦略を展開しています。

フィッシング・釣りを誰もが楽しめるライフタイム・スポーツとするために、素材や技術のイノベーションで世界最高品質のモノづくりを追求。加えて、地球をフィールドとするスポーツとして、環境と調和するフィッシング・スタイルを提案しています。

また、釣りを体験する事が少なかった方たちにも積極的なサポートの仕組みを提供。フィッシングを通じて人生を心躍る「最高の瞬間を感じる」ものへと変えるために挑戦し続ける企業です。

ダイワ 2022年 新型ベイトリール 予想

ここ数年、ダイワのバス用ベイトリールは特に進化が顕著です。
軽量ルアーへの対応性、トラブルレスな特性のまま遠投性能を向上させるなど、圧倒的な使い勝手を実現。購入当初の初期性能維持を目標とし、小型リールでも滑らかで強い巻き上げパワーを実現しているハイパードライブデザインも要注目です。

2022 ジリオン TW HD 1000

出典:DAIWA Project T JAPAN x USA

2022年の新モデルとして、「ジリオンTW HD 1000」が正式発表されました。
ダイワの新製品は前年12月頃に発売されるモデルがあり、「ジリオンTW HD 1000」もそうした機種に含まれます。

22ジリオンTW HD は、ヘビーデューティーな高剛性ボディに、34㎜スプール径の「MAG-Z ブースト スプール」を搭載。バスフィッシングの王道とも言えるスプールサイズで汎用性を高め、遠投性能を大きく向上させています。

22ジリオンTW HD の詳細については、次の記事も参考にしてみてください。

出典:DAIWA近年、ダイワの新製品・新モデルは、前年度末に発売する事が増えています。そうした中、早くも2021年12月に発売予...

2022 スティーズ SV TW

ダイワのベイトリール「スティーズ SV TW」は、非常に高い完成度と性能を実現したフラッグシップモデル。
様々なギア比や派生形モデルも登場し、2021年にはトラブルレスな特性に飛距離性能をプラスした「SVブースト」や、初期性能の持続や滑らかな巻き上げを実現する「ハイパードライブデザイン」を採用した「スティーズ SV TW リミテッド」が発売されています。

現行のスティーズSVTWリミテッドに興味のある方は、次の記事もご覧ください。

ダイワの新製品ベイトリール「スティーズ リミテッド SV TW (STEEZ LTD SV TW)」の実釣インプレをレビュー!スティーズ リ...

過去のスティーズは、軽量でハイパフォーマンスなものの、やや繊細なイメージもありました。
しかし現行の16スティーズSVTWは、高い剛性と海水用途への対応、十分な巻き上げパワーがある非常に完成度の高いベイトリールです。
とは言え、2016年に発売された製品なので、そろそろフルモデルチェンジが期待されますね。

正直、現行のスティーズSVTWに進化の余地があるのか?..と感じてしまいます。
考えられる方向性としては、スプールの幅を狭めるナロー化や、32~33㎜といった小口径スプールによる低慣性化。スプールの低慣性化によって、ベイトフィネスに近い領域の軽量ルアーを含めたキャスティング性能全体をよりパワーアップする事が可能です。
また、ボディ本体をよりコンパクトにすることで、耐久性や剛性を落とさずに更なる軽量化も考えられますね。

ただ、スプールの低慣性化は、重量級ルアーの遠投性能がスポイルされる懸念があります。
しかし、「スティーズ SV TW リミテッド」に採用されたようなブースト機構を小口径スプールに組み込めば、逆に遠投性能を向上させる事も不可能ではありません。
小口径スプールのブースト機構はまだ製品化されていないので、初搭載されるならスティーズになるのではないでしょうか。
また、「ハイパードライブデザイン」を合わせて採用すれば、コンパクトなボディでも十分なパワーを併せ持つことも可能。実際、2021年に発売されたコンパクトな「21アルファスSVTW」は、従来のバーサタイルベイトリール機に匹敵するような巻き心地とパワーを実現しています。
より軽量・小型化され、パワーも向上した新型スティーズに夢が広がりますね。

そして、スティーズSVTWリミテッドや21ジリオンSVTWなど、バーサタイルな34mm径のブーストスプールを搭載する現行ベイトリール機には、ブースト機構を搭載するシャロースプールなどが販売される事で、ここで予想している新型スティーズSVTWに迫る低慣性な使用感を実現可能。仮に新機種が登場したとしても、現行ベイトリールのパフォーマンスを合わせて引き上げる余地がある点もダイワ製品のメリットですね。

とにかくフラッグシップモデル「スティーズ」の新モデルとなれば、これまでもそうであったように、驚くようなパフォーマンスを秘めた製品になるのは間違いありません。

2022 スティーズ CT SV TW 70

2019年に発売されたダイワのスティーズCT SVTW は、30㎜という小口径なSVスプールを搭載するベイトリール。ベイトフィネスに迫る小型軽量ルアーへの対応性を持ちながら、十分なラインキャパとコンパクトながら剛性感の高いボディで、バーサタイルな使用が可能です。
軽めのルアーをカバーに押し込むようなパワーゲームにも最適で、多様化する現代のバスフィッシングシーンにおいて高い評価を得ていますね。

現行の19スティーズCT SVTW に興味をお持ちの方は、次の記事もご覧ください。

ダイワのスティーズCT SV TWを1年間使ってみたのでインプレをレビュー!最近、CT SVリールの出番が圧倒的に多いです。スティ...

海外でもスティーズCT SVTWがリリースされていますが、2021年に派生モデルとして「スティーズ CT SV TW 70」が発表されました。
長期間、高い初期性能が持続する事を目指し、強い巻き上げパワーを発揮するハイパードライブデザインを採用し、90mmロングハンドルを搭載するなど、使い勝手の良い小型ベイトリール機に更なるパワーが付与されています。

なので、日本国内向けにも、スティーズCT SVTW 70 のような派生モデルが期待できますね。
もしかすると、30mm径のSVブーストスプールによる飛距離性能アップ、アルミボディによる強度アップなども考えられるので、今後の新製品発表から目が離せません。

海外で先行販売された「スティーズ CT SV TW 70」について詳細は、次の記事を参考にしてみてください。

出典:DAIWA USA2021 PRPDUCT SHOWCASE にて、ダイワUSAの新製品が発表されました。中でも注目なのが、ベイトリールの「DAIWA...

2022 タトゥーラ SV TW リミテッドモデル

現行のタトゥーラSVTW 2020年モデルは、スモラバからビッグベイトまでバーサタイルに対応し、実売価格が2万円を切るコストパフォーマンスが魅力のベイトリールです。
トラブルレスなSVスプールで使い勝手が良く、丈夫で頑丈。その上、外観のデザインや仕上がりが丁寧で、所有感も満たしてくれます。

現行のタトゥーラSVTWに興味のある方は、次の記事もご覧ください。

2019年12月にモデルチェンジされたベイトリール「タトゥーラSV TW 2020年モデル」のインプレをレビュー!「20タトゥーラSVTW...

そのタトゥーラSVTWのリミテッドモデルが海外で先行発売されました。
国内でも20タトゥーラSVTWは高評価なリールなので、日本版リミテッドモデルの発売が期待されますね。
海外版 タトゥーラSVTW リミテッドモデル は、シルバーの外見デザインとザイオン製ノブを採用したカーボンハンドルが特徴ですが、日本でも発売するのであれば、スプールの軽量化やシャロー化など、更にプラスアルファ要素があれば需要が高まりそうです。

海外で先行販売された「タトゥーラ SV 103 リミテッド」について詳細は、次の記事を参考にしてみてください。

出典:DAIWA USA2021 PRPDUCT SHOWCASE にて、ダイワUSAの新製品が発表されました。中でも注目なのが、ベイトリールの「DAIWA...

2022 リョウガ TW , ミリオネア SV TW

2022年 ダイワ 新製品 テスト

▲新製品を用いた三宅貴浩プロの撮影ロケ。この中にウワサのリールが...!? 出典:TAKMIYAKE(三宅貴浩)

2022年のダイワ・ベイトリール新モデルとして、もう1つ噂に挙がっているのがTWシステムを搭載した丸型ベイトリール。ズバリ、「リョウガ TW」あたりが発売されるのではないか?...と期待が高まっています。

TWシステムは、その独特なTWウィングによって、キャスティング時のライン放出時に発生する抵抗を軽減。飛距離が伸びるだけではなく、ライントラブルの軽減や、ルアーをフリーフォールさせる際にもスムーズな使用感をもたらせてくれます。
丸型リールの構造上、スプールからラインを支えるレベルワインドが物理的に近い場所に配置されることが多く、ロープロファイルなベイトリールに比べてライン放出時の抵抗が強くなる傾向がありました。
こうした丸型リールの弱点をTWSで補うことが出来れば、従来にはない特性を持つ丸型リールになりそうです。

もしTWSが搭載するとすればリョウガが有力ですが、個人的には「ミリオネア SV TW」や「ミリオネアCT SVTW」なども欲しいですね。

ダイワ 2022年 新型スピニングリール 予想

2018年に登場したイグジストに代表さるように、近年のダイワ・スピニングリールは軽量かつタフな「LTコンセプト」をベースにデザインされてきました。
ボディとボディカバーに分離されていたスピニングリールの構造をモノコックで一体化し、従来モデルよりも圧倒的に軽量かつ頑丈な剛性を実現しています。
その上で、LC-ABS(ロングキャスト-ABS)を採用したスプール構造によって、キャスティング時のライン放出がより滑らかに、トラブルレス性と飛距離性能を向上。正直、これ以上どこを進化させればいいのか想像もできない仕上がりです。

非常に完成度が高いダイワのスピニングリールですが、2022年にはあのフラッグシップモデルが新製品としてモデルチェンジするのではないでしょうか。

2022 イグジスト

2022年 スティーズ 新ファイアウルフ

出典:bottomupfishinggear

ダイワ・スピニングリールのフラッグシップモデルとも言える「イグジスト」。モデルチェンジのサイクルを考えると、2022年に新イグジストが発表される可能性が高いですね。
川村光大郎さんのインスタグラムでも、手に隠し持ったスピニングリールの写真を投稿しつつ、「ニューリールは、過去最高の使用感」と紹介されています。
おそらくこれが、「22イグジスト」ではないでしょうか。

現行の18イグジストは、軽さ・剛性・トラブルレスと飛距離性能・防水性能など、あらゆる面で死角を感じさせないスピニングリールです。
それをさらに上回る使用感となると、予想を遥かに上回る新技術・テクノロジーが凝縮しているのではないでしょうか。

ダイワ 2022年 新型バスロッド 予想

ダイワのバスロッドは、2019年にブラックレーベル、2020年にリベリオン、2021年にブレイゾンがフルモデルチェンジ(リベリオンは新モデルですが、エアエッジの後継としてカウント)し、幅広いグレードにおいて充実のラインナップ。当然、番手や機種の追加もありそうですね。
加えて、ハイエンドモデルにおいても新機種の登場が予想できます。

2022年 NEW スティーズ ファイアウルフ

2022年 ダイワ イグジスト

バーサタイルベイトリールで3.5gクラスのスモラバなどをセッティングしている風景も。NEWファイアウルフが持つ究極のバーサタイル性能はかなり期待できる?! 出典:bottomupfishinggear

2021年にフルモデルチェンジしたスティーズロッド。2022年の追加機種としては、究極のバーサタイルロッド「ファイアウルフ」が期待されています。
ファイアウルフと言えば、スモラバからスイムベイト、巻物から底物まで、本当に高レベルに使用できるバーサタイルベイトロッド。若干クセがあるロッドだったので、発売当初は評価の賛否が分かれたものの、数年後には雑誌のタックルオブザイヤーNo1に輝いた遅咲きの名品です。
おそらく新型ファイアウルフは、そうしたクセを最新技術でクリアにしつつ、より高いパフォーマンスを発揮。オカッパリに最高峰な次世代のバーサタイル性能が期待できますね。

実際、ファイアウルフの開発・監修に携わっていた川村光大郎さんが、SNSなどでバーサタイルロッドの特性に言及しつつ、新しいショアコンペンションモデルと思われる写真をアップしているので、2022年に新モデルが発売される可能性が高まっています。
また、川村光大郎さんが「陸王2021年チャンピオンカーニバル」で勝利した時もショアコンペンションモデルのプロトロッドを使っていたようで、「驚くべき性能を装備したロッド」と称される程。
ラインセッティングなどからバーサタイル用途のファイヤウルフだと思われますが、もしかすると底物寄りな「新ウェアウルフ」の可能性も否定できません...

心配店としては、川村光大郎さんのロッド開発は十分にテスト期間を設けているのが特徴で、新ファイヤウルフが2022年以降になる可能性もありますが...とにかく、最高の仕上がりになる事は間違いないですね。

初期モデルのファイアウルフに興味をお持ちの方は、次の記事も参考にしてみてください。

ダイワ の スティーズ SC 6111M/MHRB ファイアウルフ のインプレをレビュー!スティーズ ファイアウルフは、川村光大郎プロが...

ハートランド 2022年モデル

ハートランド 2022年モデル

村上晴彦さんの背後に掛けてある白いロッドがNEW白震斬か?! 出典:issei一誠

村上晴彦さんが監修するバスロッド「ハートランド」シリーズにも、2022年に追加機種が予想されています。

まず考えられるのは、Mデレと呼ばれているスピニングロッド「冴掛 ミッジディレクション(Midge direction)」の新モデル。動画などで村上晴彦さんが、「Mデレをこうしたらこうなるんじゃないかなぁ」といった会話から、ハイエンドモデルとしての登場が見込まれています。
2021年にハイエンドモデルのベイトモデル「ドットスリー」が出ているので、次はスピニングのハイエンドモデルといった流れも、予想の裏付けに繋がっているようですね。

ハイエンドモデルの1ピースモデルは、2020年モデルの「冴掛 七弐 AGS」が最後だという言及もあったので、もしかするとセンターカット2ピースになるかもしれません。
その場合、センターカット2ピースである利便性を活かし、比較的ロングロッドのMデレが登場する可能性も。7フィート6インチ~8フィートクラスの長さを確保しつつ、最新かつ最高の素材と製法で竿調子をキッチリ仕上げてくれそうな気がします。

次に考えられるのは、スピニングロッド「白震斬(762MMLFS-08)」の後継となる新モデル。震斬は、比較的パワーのある遠投性能が高いスピニングロッドで、5〜7gのライトテキサスやキャロ、10g前後のプラグなど、ライトバーサタイルなベイトで扱うようなルアーをより繊細に操作できます。
もちろん、スモラバやノーシンカーにも十分対応しつつ、クランクやミノー、シャッドなどにも万能。タフなフィールドをスピニングならではの繊細さでバーサタイルに攻略できるのが魅力で、最近流行な高比重スティックベイトなどにも良さそうですね。
村上さんの動画で新・震斬と思われる竿が映っているので、かなり実現に期待が持てます。
現行の震斬は非常に高価なハイエンドモデルなので、スタンダードモデルで登場してくれれば、多くの人がその独特な性能を体感できるのではないでしょうか。

最後に予想されているハートランド2022年モデルは、ベイトロッドのヘビーロッド。2021年に、スタンダードモデルの疾風シリーズとも言える「752HRB-21」が登場しているので、さらにパワーのあるXHクラスのスタンダードモデルが登場するのではないでしょうか。
「ハートランド 741HXHFB フライトフリップ」がカタログ落ちしている事などから、ガチガチのジグやビッグベイトにも対応できるパワーロッドが有力候補です。

2021年に発売されたハートランドについては、次の記事もご覧ください。
実際に使用したハートランドのインプレも紹介しています。

出典:Ultimate BASS by DAIWAダイワのバスロッド「ハートランド」は、最高峰の技術によって鍛え上げられたバスロッドです。...

まとめ

例年通り、「ダイワ 2022年新製品」のプロモーションが動画などで開始されました。
もう間もなく、雑誌や追加の動画でさまざまな新製品が発表されると思いますが、今回もきっと驚くような製品や新技術・テクノロジーが満載なのは間違いありません。

ただ、ダイワの新製品発表は比較的早い方なのですが、今回は詳細情報公開・情報解禁日が2022年1月21日(金)以降との話も出ているので、少し待たされるかもしれませんね。
コロナ過における製造ラインの問題などもあり、2021年モデルは発表から発売まで期間が空いた機種もあったので、情報公開を伸ばしたのかもしれません。

とにかく、新製品をいち早く使ってみたい方は勿論、新しいアイテムを購入する予定が無い方でも、これからのバスフィッシングがどう変わっていくのか感じ取れるヒントが新製品に秘められているので、ダイワのプロモーションから目は離せません!

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